Webマーケティングを成功させるための
アイデアやWeb戦略のシナリオなどをご紹介します。
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BtoBの問い合わせフォーム、その入力項目は何のために取っていますか
日常的にアクセス解析を見ていると、問い合わせページまではある程度の人がたどり着いているのに、問い合わせはあまり入ってないという状況をよく目にします。 仮説として「フォームが使いにくいのでは?」というの…
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「AIを使う」ではなく「AIで成果を出す」AI検索時代のリード獲得、その計測法
プロンプトの書き方など「AIの活用法」を教えてくれる人は多いですが「AIで成果を出すこと」を目的に据えている人となると、驚くほど少ないように感じています。 これはホームページとまったく同じです。ホーム…
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コンバージョンを獲得できるLPに共通する考え方。AI時代も本質は変わらない
「昔ながらのランディングページ(LP)での集客は、もう古いんじゃないですか?」と聞かれることが増えました。SNSや動画、そして生成AIと、新しいツールが次々に登場していますから、これまでのやり方が急に…
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高額商品ほど『信頼できるか』で決まる。問い合わせ前に見られているホームページの中身
ホームページから高額商品の問い合わせが入るかどうかは、「信頼できるか」で決まっているような気がします。 当社のクライアント様には、B2B向けの設備を1契約取れれば数億円、時には数十億円という取引をされ…
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AIがコンテンツを量産する時代に、事例だけは生み出せない理由
AIがブログ記事を一瞬で量産できる今、唯一AIに生み出せないコンテンツがあります。それが顧客の実体験、つまり「事例」です。 なぜなら、AIは自ら体験できないので、そこから生まれる感情や本物のストーリー…
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【士業サイトの集客】リスティング広告からの問い合わせの質が悪い要因
最近、税理士や弁護士のような士業の方からリスティング広告経由の問い合わせの質が低いという相談をいただく事がありました。 問い合わせはちょくちょく入るが、広告経由のお客さんは温度感がとても低く、成約に全…
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AI・ノーコード時代に「きれいなサイト」が増えるほど、成果の差が開く理由
AIやノーコードツールの普及で、見た目の整ったサイトは誰でも作れる時代になりました。 ただ最近は自分たちでノーコードツールを使ってサイトを作った方から「成果が出ない」という相談をいただく事も増えてきま…
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ホームページと現場の温度感が”一致”していない会社は、AI時代にじわじわ淘汰される?
ホームページをリニューアルすれば問い合わせが増えると思っている人は多いものです。でも、見た目が変わっただけではあまり問い合わせ数は変わりません。 原因のひとつとして、”書いてあること…
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AI時代、Webサイトで問われるのは”見られること”より”記憶に残ること”
ここ最近、私のところにも「AIが普及したら、Googleで検索する人が少なくなるんじゃないか」という話が聞こえてくるようになりました。AI対策の相談というより、漠然と抱えている不安のような感じです。 …
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ホームページを「制作」から「プロデュース」に切り替えて何が変わったのか
Web制作会社に「任せれば安心」という考えではリニューアルはうまくいきません。かといって、自分たちで細かく指示しても、たいていは失敗します。 では、何が必要なのかというと「プロデュース」という第三者の…











